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国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本  新刊

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国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

肝がん・胆道がん・膵がんの情報が1冊に

著者 島田 和明
奥坂 拓志
池田 公史
シリーズ 小学館クリエイティブ単行本
国立がん研究センターのがんの本
ジャンル 実用
出版年月日 2018/06/22
ISBN 9784778037956
判型・ページ数 A5・160ページ
定価 1,800円+税
在庫 在庫あり
 

内容説明

胆道がんや膵がん、肝がんは発見されたときにすでに進行していることが多いため、他のがんに比べて治療の選択肢が少ないとされてきました。

しかし近年、新しい抗がん薬や分子標的薬が次々に登場し、治療成績は向上しています。

本書では肝がん・胆道がん・膵がんの検査や手術、化学療法、放射線療法、再発時の治療などについて、わかりやすいイラストとともに解説します。

膵臓に発生する腫瘍「膵神経内分泌腫瘍」「膵管内乳頭粘液性腫瘍」についてもとりあげています。

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