ホーム > 国立がん研究センターの大腸がんの本

国立がん研究センターの大腸がんの本  新刊

  • Check
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
国立がん研究センターの大腸がんの本

手術や抗がん剤治療、治療後の療養まで

著者 金光 幸秀
朴 成和
斎藤 豊
シリーズ 小学館クリエイティブ単行本
国立がん研究センターのがんの本
ジャンル 実用
出版年月日 2018/06/22
ISBN 9784778037925
判型・ページ数 A5・184ページ
定価 1,800円+税
在庫 在庫あり
 

内容説明

年齢とともに増加してくる大腸がんですが、治療法の進歩によって治癒可能な病気となってきました。

内視鏡によって早期に発見することができれば、からだに負担の少ない手術を選択することができます。
また、がんのタイプによって効果のある分子標的治療薬もつぎつぎに開発され、よい治療結果を残しています。

 本書では、大腸がんと診断された人、家族や身近な人が大腸がんになった人のために、大腸がん治療の正しい知識を伝え、不安や悩みを抱かずに治療に臨めるようサポートします。

このページのトップへ

関連書籍

国立がん研究センターの胃がんの本

国立がん研究センターの胃がんの本

日本一確かな胃がんの治療・療養情報

著者:片井 均
朴 成和
 
国立がん研究センターの乳がんの本

国立がん研究センターの乳がんの本

乳がん治療の最新情報を詳しく解説

 
 
国立がん研究センターの肺がんの本

国立がん研究センターの肺がんの本

治癒の難しい肺がんにも期待できる治療法が

 
国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

肝がん・胆道がん・膵がんの情報が1冊に

 
 
国立がん研究センターのこころと苦痛の本

国立がん研究センターのこころと苦痛の本

がんと生きるための、心と体の苦痛のケア

 
国立がん研究センターのがんとお金の本

国立がん研究センターのがんとお金の本

がん、治療費はどれくらいかかるの?

 
 

このページのトップへ