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手塚治虫の「新宝島」その伝説と真実

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手塚治虫の「新宝島」その伝説と真実

戦後漫画の出発点『新宝島』の“核心”が、新資料発掘により始めてベールを脱ぐ!

著者 野口 文雄
シリーズ 復刻名作漫画シリーズ > 手塚治虫選書
小学館クリエイティブ単行本
ジャンル 漫画評論
出版年月日 2007/11/27
ISBN 9784778030520
判型・ページ数 A5・232ページ
定価 1,900円+税
在庫 在庫あり
 

目次

第1章:エポックメイキングと称されるべき『新宝島』
第2章:手塚漫画の原点にあったものたちと映画的手法のそれからの展開

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内容説明

2008年に生誕80周年を迎える手塚治虫の戦後ストーリーマンガの出発点ともいわれる「新宝島」の謎に、手塚研究の第一人者といわれる著者が鋭く迫ります。新発掘資料を含む豊富な図版により「新宝島」の全貌が明らかにされます。

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